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学校の授業を利用したい!授業中に超効率よく、先生にバレずに受験勉強を進める4つの秘策




かっつん先生

こんにちは。かっつん先生です。

今回は、授業中に先生にバレないように受験勉強をする、

いわゆる『内職』のお話です。

 

学校の授業中に勉強したいと思ったことはありませんか?

かっつん先生

受験勉強をしはじめると、学校の授業がどうしても必要なものに感じられず、

「この時間を自分の勉強に使いたい」

と思うことは多々ありますよね。

 

じゅけ男

確かに、ただでさえ時間がないから、

授業の時間ですらもったいないと感じてしまいます。

 

かっつん先生

授業中に自分の勉強をすることを『内職』と言ったりしますが、

世の中の先生方にはとても理解されない方法だから注意が必要です。

でも、内職は受験勉強を有利に進めるテクニックの一つだと僕は思っています。

 

 

内職の有効活用

大学に合格するには、大学受験に必要な知識を身に着けることです。

 

学校の授業は、あくまでも、必要な知識をつけるための手段の1つです。

 

そのほかの手段として、自主学習がありますね。

自主学習で参考書を1冊まるまるやれば、それは授業を一通り受けたことと同じになります。

 

大人数相手に、少しずつ進める授業と

自分のペースでどんどん進める自主学習

ならば、圧倒的に自主学習の方がコストパフォーマンスはいいわけです。

 

大学受験は授業の勉強だけでは乗り越えられないこともあります。

まして、進学校でなければ、授業のペースも遅く、なかなか次に進みません。

(僕が実際そうでした。)

 

そこで、自主学習を用いて、どんどん知識を身に着けてしまいましょう。

 

自主学習を制する者は、大学受験を制す

というほどです。(僕しか言っていないかもしれません笑)

自主学習の手段の1つとして、内職があるわけです。

 

内職をする前に…

内職のテクニックをご紹介するまえに、1つやってほしいことがあります。

 

それは、壇から、先生がどういう風に授業をしているのか、

先生の目線を体験することです。

 

そうすると、先生が普段見ている光景がわかり、

どういう風に内職すればバレないかがわかってきます。

 

敵を知り己を知れば百戦危うからず

です笑。

 

じゅけ男

普段先生の目線がどんな感じかわからないから、1度体験してみるんですね!

 

かっつん先生

そういうことです。

では、具体的なテクニックに行きますよ。

 

内職テクニック① 参考書の本体は持ち込まず、中身をプリントしておく

参考書を持ち込むと、すぐにバレます。

確実にバレます。

膝の上に置いていても視線でバレます。

速攻でバレます笑。

 

参考書本体を持ち込まず、コピーをしておくと、バレないですみます。

 

確実に遂行するために、事前に用意しておきましょう。

 

内職テクニック② クリアファイルを活用する

コピーした用紙をクリアファイルに入れて活用します。

 

クリアファイルならば、中の問題も見えるため、何の問題もなく内職ができます。

 

授業中配られたプリントをクリアファイルに入れておくのは当然のことなので、先生も不信には思わないでしょう。

 

もし、先生が巡回してきたら、そっと裏返しにすれば難なくやり過ごしことができます。

 

内職テクニック③ コピーした問題用紙をノートに張り付けるもしくは挟んでおく

「クリアファイルを活用するといっても、先生はプリント配らないよ…」

というケースもありますよね。

 

そんなときは、ノートに張り付ける、もしくは挟んでおくといいです。

 

そのままノートに書き込みができるので、先生から見たら

「熱心にメモを取って授業を受けているな」

という好印象を与えることができます。

 

これはかなり使えますよ笑

 

内職テクニック④ 色つきクリア下敷きで隠す

これも1つの方法です。

 

できれば、赤い下敷きがいいでしょう。

 

なぜなら、赤文字を消せるからです。

 

よく暗記をするときにやるあれです。

 

赤文字じゃなくても、ちょっと濃いめの緑マーカーで隠したい文字を塗っておけば、

塗った部分が赤い下敷きからだと黒くなり見えなくなります。

 

先生からも光の反射で見えなくなるので、単語を覚えたり、生物などの暗記科目で使うと効果が高いかもしれませんね!

万が一先生に見つかってしまったら・・・

どんなに対策をしても、見つかってしまうことはあります。

 

もしも見つかってしまったら、言い訳せず、ひたすら謝り倒しましょう。

 

言い訳をしても、先生はわかってくれません。

 

むしろ、いらだたせる可能性すらあります。

 

言い訳をしている時間がもったいないので、謝ってすぐさま終わりにしましょう。

 

そして、もう一度内職をするんです笑。

 

最終的には、先生もあきらめます。

 

「何を言っても聞かないから…」

と思わせられたら勝利です。

 

快く内職ができます。

 

それまでは、見つかるたびに謝り倒しましょう。

 

めんどくさいことは極力避ける。

 

必要なことだけをやることが大切です。

 

かっつん先生

これでじゅけ男君も明日から内職ができるようになりましたね!

 

じゅけ男

ありがとうございます!

…今更ですが、先生が内職を推奨するって面白いですね笑

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かっつん先生

そりゃもちろん、僕は学校の先生ではないですからね笑。

僕は、受験生を合格させるための先生です!

 

じゅけ男

先生、今回もありがとうございました!

 

かっつん先生

わからないこと、疑問質問があれば、気軽にコメントしてくださいね。




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